更新:平成28年12月2日

宅建士試験の合格率・難易度

試験実施機関である(財)不動産適正取引推進機構に提出して頂いた資料が元になっています。
宅建倶楽部が見やすい図表に加工して表示しました。
年度別または都道府県別に過去29年分の「難易度」を確かめることもできます。

年度別

昭和63年度 平成1年度
平成2年度 平成3年度
平成4年度 平成5年度
平成6年度 平成7年度
平成8年度 平成9年度
平成10年度 平成11年度
平成12年度 平成13年度
平成14年度 平成15年度
平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度
平成20年度 平成21年度
平成22年度 平成23年度
平成24年度 平成25年度
平成26年度 平成27年度
平成28年度  

  

都道府県別

北海道 青森県
岩手県 宮城県
秋田県 山形県
福島県 茨城県
栃木県 群馬県
埼玉県 千葉県
東京都 神奈川県
新潟県 富山県
石川県 福井県
山梨県 長野県
岐阜県 静岡県
愛知県 三重県
滋賀県 京都府
大阪府 兵庫県
奈良県 和歌山県
鳥取県 島根県
岡山県 広島県
山口県 徳島県
香川県 愛媛県
高知県 福岡県
佐賀県 長崎県
熊本県 大分県
宮崎県 鹿児島県
沖縄県  

合格率・難易度に関して参考になる記事

合格率に関しては下記の記事も、参考になると思います。

平成28年度以降の難易度を考えてみた

宅建士試験の申込者・受験者・合格者・合格率は?

スクール・予備校・学校が掲げている合格率は信用できる?

迷物講師の合格率アップ作戦は?